インゲンマメ【マメ科(か)】

はな
花(はな)
み
実(み)
  • 花(はな)が見(み)られるきせつ

    春(はる)〜夏(なつ)(5〜8月(がつ))

  • 花(はな)の大(おお)きさ

    15〜20mm(ミリメートル)

  • 葉(は)の形(かたち)

    はばの広(ひろ)いたまご形(がた)が3つあつまった形(かたち)

  • ぜん体(たい)の高(たか)さ

    40〜50cm(センチメートル)(つるなし)

    2〜3m(メートル)(つるあり)

  • 見(み)られる場(ば)しょ

    学(がっ)校(こう)のさいばい園(えん)、はたけ

  • 体(からだ)のつくり

    • ・花(はな)は、あわいピンク色(いろ)や白(しろ)色(いろ)で、チョウのような形(かたち)をしている。
    • ・葉(は)は、はばが広(ひろ)くて先(さき)のとがったたまご形(がた)が3つあつまった形(かたち)で、毛(け)がある。
    • ・実(み)は、長(なが)さが10〜25cm(センチメートル)の細(ほそ)長(なが)いさやで、みどり色(いろ)をしている。わかい実(み)は、食(しょく)用(よう)にされる。
  • そだち

    • ・春(はる)にたねからめばえて、春(はる)から夏(なつ)に花(はな)をさかせる。
      夏(なつ)から秋(あき)になると実(み)をつけて、実(み)がじゅくしてたねができたあとはかれる。