リンゴ【バラ科(か)】

はな
花(はな)
み
実(み)
  • 花(はな)が見(み)られるきせつ

    春(はる)(4〜5月(がつ))

  • 花(はな)の大(おお)きさ

    40〜50mm(ミリメートル)

  • 葉(は)の形(かたち)

    たまご形(がた)

  • ぜん体(たい)の高(たか)さ

    2〜5m(メートル)

  • 見(み)られる場(ば)しょ

    かじゅ園(えん)

  • 体(からだ)のつくり

    • ・花(はな)は、うすいピンク色(いろ)で、花(はな)びらが5まいある。
    • ・葉(は)は、たまご形(がた)で、ふちには小(ちい)さいぎざぎざがある。
    • ・実(み)は、にぎりこぶしぐらいの大(おお)きさで、赤(あか)く、上(じょう)下(げ)がくぼんだ玉(たま)のような形(かたち)をしている。
      あまいあじがする。
    • ・木(き)の高(たか)さが2〜5m(メートル)ぐらいで、太(ふと)いみきからえだが分(わ)かれて広(ひろ)がっている。
  • そだち

    • ・つぎ木(き)をしてふやすことが多(おお)い。春(はる)に花(はな)をさかせて葉(は)を出(だ)す。
      秋(あき)になると実(み)をつけて、葉(は)をおとして冬(ふゆ)をこす。