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分冊のメリット

新しい教科書を手にする時,子どもたちの心は期待と喜びであふれます。
子どもたちのそんな気持ちを大切にして,全学年で分冊を採用しています。
また,分冊にすることで,教科書を軽量化し,付録ページの充実を図りました。

分冊にはこんなよさがある!

  • 新しい教科書に出会う喜びが1年に2回
  • 教科書が軽いと,自宅に持ち帰るときの負担も軽い
  • 付録が充実して,「読むこと」教材がより多彩に
  • ゆったりとした読みやすい紙面

[六年上・下巻]

各巻 170 ページ
〃    約317g

▲ 六上『ひろがる言葉 小学国語』

▲ 六下『ひろがる言葉 小学国語』

「読むこと」教材の数(一上除く)
現行版 72本
新版  82本
※新版では全学年の付録に「読むこと」教材を配置。

▲ 二下『かまわずどんどん』(p.136-137)

▲ 二下「かまわずどんどん」(p.136-137)

▲ 六上『ブラッキーの話』(p.132-133)

▲ 六上「ブラッキーの話」(p.132-133)

▲ 六上「目次」(p.2-3)

▲ 六上「目次」(p.2-3)
上巻の目次に下巻で学ぶことを,下巻の目次に上巻で学んだことを明示しています。

▲ 六上「六年生で学ぶこと」(p.4-5)

▲ 六上「六年生で学ぶこと」(p.4-5)
目次や「○年生で学ぶこと」を見ることで,一年間を通して学習の見通しをもてます。