ホーム > 特集 > ESDとSDGs > 第4章 子どもの学びに火をつける ―主体的・対話的で深い学び

第4章 子どもの学びに火をつける ―主体的・対話的で深い学び

子どもの学びに火をつける ―問題解決的な単元展開の工夫

子どもの問題解決的な能力を高めるには,質のいい問題解決的な学習を体験させるしかない。だから,教師の役割は重要である。基本的な事実認識として必要な知識はしっかり押さえ,ねらいすまして「火をつける」のが,ESDを進める教師の役割である。

総合的な学習の時間 第5学年 指導計画 「環境を考えた食品選び・食事づくりを提案しよう」(平成23年度)

p025-01
この図版のファイル名とデータ形式

 P100-101-01-10g.png▶画像ファイル
 

画像またはファイル名をクリックすると,詳細ページへ移動します。
 

この画像の元資料データは,八名川小学校のホームページからダウンロードできます。

八名川小学校のホームページへ▶
 

学びに火をつけるには 

p025-01
この図版のファイル名とデータ形式

 P103-01-00c.png▶画像ファイル
 

画像またはファイル名をクリックすると,詳細ページへ移動します。
 


単元展開表の項目の変化 平成23年度→平成29年度

p025-01
この図版のファイル名とデータ形式

 P104-01-10g.png▶画像ファイル
 

画像またはファイル名をクリックすると,詳細ページへ移動します。
 


◀『学校発・ESDの学び』連動サイトのトップへもどる